izmECO


付加断熱やトリプルLOW-Eガラスなどを採用し、熱を極力逃がさない高性能なつくりにしていきます。
(建物の間取りやサッシサイズ等により異なります。)

暖房、給湯は深夜蓄熱式の電気温水器を使用し、年間の光熱費を大幅にCUT。
この温水器は北海道では、室蘭、札幌、旭川、厚岸などで多くの採用実績があり、気候や気温により電気料金は異なりますが、暖房給湯費が年間1万円以下の所もあります。

十勝では、建物のQ値を確保することにより、「年間3~4万円程度」の電気料金で
すべての暖房費、給湯費をまかなうことが可能となっています。

現在、「超省エネ健康住宅研究会」として、建物性能の向上や蓄熱温水器の普及などの目的のもと、
全道各地に10社(2009年9月現在)の会員が、益々推進されるであろう「省エネ住宅」の普及に、「健康住宅」の普及に勉強会を重ね、着々と施工実績を重ねているところです。

そのほか、換気には、ライフブレス社の第1種熱交換換気を採用しています。

建築時のイニシャルコストは必要になってきますが、
住んでからのランニングコストを大幅に抑えることを前提に間取りや断熱性能を考えていきますので、
将来の出費を出来る限り抑えた建物、長期に渡り安心して住んで頂く建物が標準仕様となります。

ご家族の夢をかなえる「I:ZM」スタイル+「エコ」性能で、一緒に夢をかなえてみませんか?

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